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落ち着きをサポートするサプリ!対象年齢はいくつから?

コドミンは落ち着きのないお子様や、集中力の続かないお子様におすすめのサプリです。

 

ただ、サプリを飲ませてもいい年齢がいくつからなのか、気になりますよね。

 

→コドミンについてのQ&Aはこちらをチェック

 

コドミンの対象年齢とは?

コドミンは薬品ではなく、あくまで健康補助食品です。そのため、対象年齢に厳密な決まりはありません。

 

未就学児から小学校低学年まで、幅広い年齢のお子さまが愛用しています。コドミンは水がなくても噛んで食べられるタイプのサプリメントです。

 

安全に服用するためにも、ものを噛んで食べられるようになる3歳くらいからが安心ですね。小さなお子様が飲む際には、喉に詰まらせたりしないよう必ずそばで見てあげてください。

 

普通の錠剤でも問題なく飲める4〜5歳くらいのお子さまなら、問題なく服用できるでしょう。ちなみに、対象年齢には上限はないので、小学生以上のお子さまが飲んでも問題はありません。

 

集中力を高める目的や、朝にすっきりと起きられるようにという目的で服用している大人も多いんですよ。ただし、年齢や性別に関わらず、効果には個人差があります。

 

服用を始めたら最低でも3カ月は様子を見ながら続けることをおすすめします。

どんな成分が入っているの?

ところで、コドミンは小さなお子さまに飲ませても安心なのでしょうか?成分や安全性など、気になることはたくさんありますよね。

 

コドミンにはホスファチジルセリンという成分が配合されています。この成分はリン脂質の一種で、お子さまの集中力や集中力や記憶力を改善したり、落ち着きをサポートしたりする働きがあります。

 

ホスファチジルセリンは食品にも含まれる成分なので、副作用の心配はありません。ただし、ホスファチジルセリンは大豆にわずか0.003%程しか含まれていないので、食品から摂取するのは極めて困難です。

 

1日あたりに必要なホスファチジルセリンの量は、100mg〜300mgと言われています。しかし、これだけの量のホスファチジルセリンを摂取するには、3.3kg分もの大豆を摂る必要があるんです!

 

毎日の食事から必要量のホスファチジルセリンを摂取するのは、現実的ではありませんよね。ところが、このサプリには1粒あたり100mgのホスファチジルセリンが含まれているんです。

 

1日1粒なら、毎日続けても苦になりませんね。

小さなお子様にオススメに理由とは?

コドミンは年齢に関係なく飲めるよう、たくさんの工夫がされています。

 

おやつ感覚で食べられるチュアブルタイプ

コドミンは水で飲むこともできますが、そのまま噛んで食べることもできるんですよ。おやつ感覚で食べられるので、小さなお子さまでも続けやすいですね。

 

年齢に関わらず薬をいやがるお子さまや、錠剤を飲むのが苦手なお子さまでも安心です。

 

 

食べやすいラムネ味!

味ははお子さまが食べやすいラムネ味です。3歳頃になると味の好き嫌いがはっきりしてくるので、サプリの味はとても重要です。

 

自分から積極的に飲んでくれるという声もたくさん届いているんですよ。ただし、いくら味が気に入ったといっても、飲み過ぎには注意してくださいね。

 

サプリはお子さまの手の届かないところで管理し、かならず親御さんが与えるようにしましょう。飲み方については公式サイトでも案内されているので、そちらもチェックしてみてくださいね。

 

→コドミンの公式サイトはこちらから